新潟の建設業許可、
丸投げ。

新規申請、更新、毎年の報告まで。
面倒な書類作成・申請は、
新潟のプロが全て引き受けます。

  • 建設業許可
    専門
  • 新潟市
    全域対応
  • 相談無料

ご相談無料!

複雑な証明書類に頭を悩ませる前に、まずは新潟の専門家へご相談ください。

受付時間 9:00 ~18:30
(日・祝・年末年始を除く)

新潟での建設業許可申請は、
私たちにお任せください

新しく許可を取る
新規申請

「これから大きく羽ばたきたい」
その想いを、
確かな形にします。

許可を繋ぎ、守り抜く
更新申請

5年に一度の期限を、
私たちの責任で確実に次へ繋ぎます。

日々の変化を届け出る
変更

毎年の義務を
コツコツと代行し、
誠実な経営を支えます。

経営者さまが抱える
「本当の不安」

どこに相談していいか、
ずっと迷っていませんでしたか?

大きな工事の話が来た。
でも、うちはまだ「許可」がない。このチャンスを逃したくない。
県庁から通知が届いた。
更新の期限が迫っているが、日々の現場が忙しくて手がつかない。
「今のままで大丈夫なのか」と、ふと不安になる。
でも、厳しいことを言われたらどうしよう。

新潟建設業許可申請.comに
お任せください!

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「新規」
「更新」
「変更」
どの手続きにも、
貴社の未来がかかっています。

建設業を新しく始める
「新規」申請代行

〜「新しい一歩」を、確かな形にするために〜
「いつかは自分の看板で大きな仕事をしたい」その志を、書類の壁で止めてほしくありません。
過去の経験や資格を一つひとつ丁寧に確認し、許可が取れる道を一緒に探します。
独立の不安を安心に変え、胸を張って現場へ向かえる準備を整えます。

許可を繋いでいく
「更新」申請代行

〜「守り抜いてきた信頼」を、絶やさないために〜
5年に一度の更新。もし万が一忘れてしまったら、積み上げた実績も、進行中の仕事も止まってしまいます。
期限を私たちの責任で管理し、どんなに忙しい時でも、確実に次なる5年へバトンを繋ぎます。社長が「もう更新か、早いな」と笑って現場に集中できる、そんな当たり前の日常を守ります。

正しく届け出る
「変更」申請代行

〜「誠実な経営」を、当たり前の習慣に〜
毎年の決算報告や、役員が変わった時の届出。ついつい後回しになりがちな、地味で大変な作業です。
毎年の義務をコツコツと代行し、いつ、誰から見られても恥ずかしくない状態を保ちます。些細な報告の積み重ねが、いざという時の信頼、そして5年後の更新を支える力になります。

私がこの仕事をする理由

現場の泥臭さも、
手続きの重みも知っているからこそ、
できることがあります。

はじめまして。行政書士の西山晃正(にしやま こうせい)と申します。

私は行政書士の仕事を、単なる書類作成ではなく、お客様が抱える不安を「安心」に変え、本当に叶えたい未来を形にすることだと考えています。

私はかつて建設会社に7年間勤務し、玉掛けの技能講習を修了して現場へ向かう日々を過ごしてきました。現場の段取りの難しさ、工期の重圧、そして社長様が背負う責任の重さを、肌で知っています。

若い頃、バックパッカーとして東南アジアを旅した際に触れた「人のあたたかさ」が、私の原点です。その経験から、外国人支援や相続のお手伝いにおいても、お客様の「心細さ」に寄り添うことを何より大切にしています。

建設業許可は、貴社が積み上げてきた信頼を「看板」という形に変える大切な手続きです。現場の流れを理解している私だからこそ、難しい言葉は使わず、常に「現場目線」で最善の道を一緒に探します。

「西山さんに話して、肩の荷が下りたよ」
そう言っていただけるよう、一つひとつのご縁に誠実に向き合います。まずは今の悩み、そのままお聞かせください。

私たちの約束

「分からない」を
馬鹿にしません

専門用語は使いません。どんなに小さな疑問でも、一つひとつ丁寧にお答えします。

逃げずに、
最後まで考え抜きます

「要件が足りないかもしれない」と思っても、諦めません。1枚の古い帳簿からでも、道を探し出します。

新潟の現場へ、
どこへでも伺います

事務所に来ていただく必要はありません。現場の休憩所でも、夕飯時の事務所でも、貴社の都合が良い場所へ駆けつけます。

事務所案内

行政書士は「先生」ではなく、
貴社の未来を一緒に考える「パートナー」です。

建設現場で7年、そして世界を旅して学んだ
「人の心に寄り添う大切さ」を胸に、
日々新潟の皆様をサポートしています。