〜5年間の信頼を、次の5年へ〜

新潟県から「更新のお知らせ」のハガキが届き、ハッとした社長様も多いのではないでしょうか。
「現場が忙しすぎて書類をまとめる時間がない」「前回の内容から変更があるけれど、どうすればいいか分からない」
そんな不安を、現場を知る行政書士・西山がすべて引き受けます。

こんな方は是非ご相談ください

「更新のお知らせ」が届いたが、何から手をつければいいか分からない方
毎年の「決算変更届(事業年度終了届)」を出し忘れているかもしれない方
1年前と役員や住所が変わっているが、変更届を出していない方
COST

サービス料金・取得期間の目安

ご相談
無料/1時間
更新申請
88,000円(税込)
法定手数料
50,000円(非課税)
取得期間の目安
申請から約1ヶ月〜1.5ヶ月
FLOW

ご相談から完了までの流れ

STEP. 1

ハガキ1枚からの無料診断

新潟県から届いた「更新のお知らせ」ハガキをお手元にご用意ください。西山がすぐに状況を確認します。
現在の許可内容と、毎年の「決算変更届」が漏れなく提出されているかを無料でチェックします。

西山のこだわり

事務所まで来ていただく必要はありません。現場の合間や移動中の社長のもとへ、ハガキ1枚を頼りに私が駆けつけます。

受付時間 9:00 ~18:30
(日・祝・年末年始を除く)

STEP. 2

5年分の「健康診断」と見積り

更新ができる状態か、追加で必要な手続き(変更届など)がないかを精密に診断し、更新に必要な全費用を提示します。

西山のこだわり

現場営業を7年経験した私だからこそ、帳簿の不備や書類の紛失にも「どうすれば証明できるか」を現場目線で一緒に考えます。

STEP. 3

必要書類の収集・作成

納税証明書などの公的書類を代行取得し、複雑な工事経歴書や財務諸表の組み替えを行います。
社長には現場に専念していただくため、事務作業はすべてこちらで引き受けます。

西山のこだわり

「書類がどこにあるか分からない」という状態でも大丈夫です。一緒に段ボールをひっくり返してでも、必要な記録を探し出す粘り強さが私の持ち味です。

STEP. 4

書類の内容確認

完成した書類に間違いがないか最終確認をいただきます。

西山のこだわり

今回の更新だけでなく、次の5年で慌てないための「書類の保管のコツ」など、現場で役立つアドバイスも添えてお話しします。

STEP. 5

新潟県への申請手続き

新潟県庁へ申請手続きを代行。
その後の窓口との細かな折衝や補正対応も、すべて責任を持って引き受けます。

西山のこだわり

窓口での予期せぬ質問にも、専門家として、そして現場を知る者としてその場で即答し、最短での受理を目指します。

STEP. 6

許可証の受領・「継続サポート」

審査完了後、許可証はお客様の営業所へ直接郵送されます。
今後の維持管理(毎年の決算報告など)についてご説明します。

西山のこだわり

「終わってからが本当の付き合い」です。5年後にまた笑顔で更新を迎えられるよう、貴社の「期限の番人」として伴走し続けます。

FAQ

よくある質問

新潟県からの「更新ハガキ」が届きましたが、有効期限のどのくらい前から動けばいいですか?
期限の3ヶ月前から受付が始まります。理想は2ヶ月前には着手することです。ただ、「気づいたら期限まで数日しかない!」という特急案件も、現場出身のフットワークで間に合わせるべく全力を尽くします。まずはすぐにお電話ください。
毎年の「決算変更届」を数年分出していないのですが、更新はできるのでしょうか?
更新申請の前に、未提出分の決算報告をすべて終わらせる必要があります。溜まった数年分をまとめて作成・提出することも可能ですので、諦めずにご相談ください。前回の申請から内容が変わっている場合も、併せて適正な状態に整えます。
5年前の申請書類を紛失してしまったのですが、更新の手続きは進められますか?
大丈夫です。役所側に保管されている過去のデータを確認したり、聞き取りを行ったりすることで、必要な情報を再構築できます。書類がないからと放置するのが一番の大きなリスクです。私が一緒に過去の記録を掘り起こします。
更新を忘れて期限が切れてしまったら、もうどうしようもないのでしょうか?
残念ながら、1日でも過ぎると許可は失効し、新規で取り直す必要があります。その間は大きな工事ができず、実績もリセットされます。そうなる前に、「期限の番人」として私が管理しますので、ハガキが届いた時点で一度ご連絡ください。
更新を機に、今の代行先(行政書士)から変更することは可能ですか?
はい、歓迎いたします。「今の先生は現場の話が通じない」「相談しにくい」という理由で当事務所に来られる方も多いです。これまでの書類の控えをいただければ、スムーズに引き継ぎを行い、より現場に寄り添ったサポートを継続します。

その忙しさは、頑張っている証拠。
看板は私が守ります。

「ギリギリまで放っておいてしまった」と申し訳なさそうに電話をくださる社長が多いですが、全く気になさらないでください。
現場が忙しいのは、これまで信頼を積み上げてきた証拠です。

その忙しさを支え、大切な看板を守り抜くのが私の仕事です。まずは一度、声を聞かせてください。