〜「新しい一歩」を、確かな形にするために〜

「いつかは自分の看板で大きな仕事をしたい」
その志を、書類の壁で止めてほしくありません。
過去の経験や資格を一つひとつ丁寧に確認し、許可が取れる道を一緒に探します。
独立の不安を安心に変え、胸を張って現場へ向かえる準備を整えます。

こんな方は是非ご相談ください

独立して新たに建設業を始めようとしている方
これまで軽微な工事のみだったが、受注規模を拡大したい方
元請業者から「許可がないと発注できない」と言われている方
COST

サービス料金・取得期間の目安

ご相談
無料/1時間
新規申請
165,000円(税込)
法定手数料
90,000円(非課税)
取得期間の目安
申請から約1ヶ月〜1.5ヶ月
FLOW

ご相談から完了までの流れ

STEP. 1

まずはお気軽にご相談ください

まずは、お電話やフォームからお気軽にご連絡ください。
西山が社長の現場や事務所、あるいはご都合の良い場所へ直接伺います。
今の資格やこれまでの実務経験を詳しく伺い、「最短で許可が取れる道」を無料で診断します。

西山のこだわり

「先生」としてではなく、同じ業界を知るパートナーとして、まずは社長の「これから叶えたい夢」を聞かせてください。

受付時間 9:00 ~18:30
(日・祝・年末年始を除く)

STEP. 2

お見積りと最適なプランの提示

診断結果に基づき、必要な費用をすべてお伝えします。

西山のこだわり

強引な勧誘は一切ありません。内容に納得し「西山と一緒にやりたい」と思っていただいてから、正式なご契約となります。

STEP. 3

必要書類の収集・作成

ここが一番大変な作業ですが、ご安心ください。社長の手を止めることはありません。
役所での納税証明書の取得、法務局での登記簿取得など、私たちが動ける範囲はすべて代行します。
複雑な「工事経歴書」や「実務経験証明書」も、ヒアリングをもとにこちらで作成します。

西山のこだわり

「昔の書類が見当たらない」というトラブルも、現場出身の視点から「代わりになる証明方法」を粘り強く探します。

STEP. 4

書類の内容確認

完成した書類に間違いがないか最終確認をいただきます。

西山のこだわり

書類の意味や、今後「許可業者」として守るべきルールも、現場目線で分かりやすくお伝えします。

STEP. 5

新潟県への申請手続き

新潟県庁へ申請手続きを代行。
その後の窓口との細かな折衝や補正対応も、すべて責任を持って引き受けます。

西山のこだわり

審査期間(概ね1ヶ月程度)の間も、進捗に不安があればいつでもお答えします。

STEP. 6

許可証の受領・「新しい看板」の誕生

審査完了後、許可証はお客様の営業所へ直接郵送されます。
受領後は、毎年の決算報告など許可維持に欠かせない手続きを継続してサポートいたします。

西山のこだわり

「取って終わり」ではありません。ここからが本当のスタート。社長が新しい看板を胸に、大きな現場へ自信を持って向かえるよう、心からのお祝いと共にサポートを継続します。

FAQ

よくある質問

自分が許可の要件(実務経験や資格)を満たしているか、確信が持てないのですが…
ご安心ください。まずは私がこれまでの経歴や資格を丁寧に聞き取り、現状で許可が取れるか無料で診断します。もし要件が足りない場合でも、数年後を見据えて「今から何を準備すべきか」を現場目線で具体的にアドバイスさせていただきます。
過去の注文書や契約書などの書類がバラバラで、整理できていなくても相談できますか?
もちろんです。書類が完璧に揃っているケースの方が稀です。一緒に段ボールをひっくり返してでも、必要な証明書類を探し出すのが私のスタイルです。建設会社での勤務経験を活かし、散らばった資料の中から許可に必要な実績をプロの目で選び出します。
許可を取った後、すぐに大きな工事を受注できるようになりますか?
許可通知書が届いたその日から、500万円以上の工事を受注可能になります。また、元請け会社からの信頼も格段に高まります。取得後の「看板」をどう活かしていくか、営業経験のある私と一緒にこれからの事業展開を考えていきましょう。
仕事が忙しくて平日に役所へ行く時間が全くないのですが、丸投げできますか?
はい、お任せください。役所での公的書類の収集から申請まで、私がすべて代行します。社長にお願いするのは、内容の確認とハンコをいただくことだけ。現場の休憩時間や夕飯時など、社長のご都合に合わせて私が現場や事務所へ伺います。
資本金や自己資金が少なくても、新規で許可を取ることは可能でしょうか?
建設業許可には「500万円以上の資金調達能力」などの要件がありますが、やり方は一つではありません。直近の決算書や銀行の残高証明書などを確認し、最適な方法を提案します。まずは今の財務状況を正直に見せていただければと思います。

もう、書類の壁でチャンスを逃さないでください。

建設業の許可は、単なる紙切れではなく、貴社の信頼の証です。
その重みを知る私だからこそ、最後まで誠実に寄り添います。

「自分なんかが取れるのかな?」と迷っている時間があるなら、
ぜひ一度私にぶつけてみてください。
7年間の営業経験で、私も多くの『現場の無理難題』を解決してきました。

書類の壁も、二人三脚なら必ず乗り越えられます。